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Jul012009

『経営者通信』 インタビュー

弊社社長のインタビューが、『経営者通信Online』 (運営会社: イシン株式会社) サイトに掲載されました。

ヘッドハンティングの第一人者

経営幹部層の採用手法として、日本でも広がりつつある「ヘッドハンティング」。しかし、ヘッドハンティング業界は玉石混合と言われ、怪しげな会社も少なくない。今回紹介するイーストウエストコンサルティングは国内最大手、過去1万5000人以上のヘッドハンティングの成功実績を誇る。また同社は創業から23年間、業界をリードしてきたパイオニアでもある。今回は代表の室松氏にヘッドハンティング成功のポイント、良いヘッドハンティングの選び方などについて聞いた。

代表取締役社長 室松 信子

「不況期は優秀な人材を採用するチャンス」とよく言われますが、これは本当なのでしょうか?

室松: いえ、景気は関係ありません。なぜかというと、優秀な人材は不況期でも責任ある仕事を任されており、転職を考えているケースは少ないからです。 また、たとえ勤務先の企業が潰れた場合でも、本当に優秀な人材は付き合いのある企業からオファーが来て転職します。そのため、いくら転職市場で待っていても優秀な人材はほとんど現れません。 優秀な人材を採用したいならヘッドハンティングを利用することをお勧めします。ヘッドハンティングなら転職市場に出てこないような人材に、積極的にアプローチできますからね。

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